やきにくとくにきや

WEBサービスとイベントに夢見るエンジニアの技術メモ、チラシの裏。そして焼肉たべたい

WARNING: REMOTE HOST IDENTIFICATION HAS CHANGED! と怒られる

   

先日vagrantの開発環境を入れ替えたら発生したのでメモ。

sshは接続するときにknown_hostに公開鍵のフィンガープリントをローカルに保存しておいて、次回つなぐときに同じサーバで同じ公開鍵で認証を求められているかを確認するようになっている。

サーバが入れ替わったときとかに発生するが、今回は一回hostsを書き間違えた状態で別のサーバに接続しようとした後に、接続しようとしたので
「前のサーバとちげーぞ、(゚Д゚)ゴルァ!」
されてた様子。
~/.ssh/known_host にフィンガープリントが記述されている

(ホスト名),(IPアドレス) ssh-rsa (フィンガープリント)

これをこのコマンドで削除する

で削除できる

その後普通にsshするだけ

 - サーバ ,